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【関東編】夏におすすめのキャンプ場3選!選び方やキャンプアイテムもご 紹介!

面白グッズ

これから夏休み・お盆休みという方も多いでしょう。

暑い夏は、アウトドアを楽しむのがおすすめです。夏キャンプは、自然を存分に感じることができ、キャンプの醍醐味を満喫する事ができる季節。

ただ暑すぎると楽しむ余裕がくなることも・・・。夏キャンプに合った快適なキャンプ場選びが大切です。今回は、「夏場」におすすめの関東にあるキャンプ場をご紹介していきます!

涼しく快適に過ごせるキャンプ場の選び方や便利なキャンプアイテムもチェックしておきましょう。

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  1. 暑い夏でも快適に楽しむキャンプ場の選び方!
    1. その1. 標高が高い
    2. その2. 湖や川など水辺に近い 
    3. その3. コテージも涼しい! 
  2. 関東のおすすめキャンプ場3選!
    1. うるぎ星の森オートキャンプ場
        1. 「うるぎ星の森オートキャンプ場」 住所:長野県売木村2653-3 電話番号:0260-28-2455 料金:利用料金 1人3,100円~/デイキャンプ 2,100円 利用期間:3月下旬~11月末 チェックイン/チェックアウト:14:00~18:00/8:00~12:00 HP:https://www.hoshinomori.jp/「うるぎ星の森オートキャンプ場」
    2. 氷川キャンプ場
        1. 「氷川キャンプ場」 住所:東京都西多摩郡奥多摩町氷川702 電話番号:0428-83-2134 料金:テントサイト 1人1泊1,000円 バンガロー 5,500円~ ロッジ 37,000円~ 利用期間:通年 チェックイン/チェックアウト:テントサイト 8:30/10:00 バンガロー・ロッジ 14:00/10:00 HP:https://www.okutamas.co.jp/hikawa/info1.htm「氷川キャンプ場」
    3. 九十九里オートキャンプ場 太陽と海
        1. 「九十九里オートキャンプ場太陽と海」 住所:千葉県旭市東足洗2746-10番地 電話番号:0479-74-7515 料金:オートサイト 5,000円~ キャビン 18,000円~ コテージ 8,000円~ 利用期間:通年 チェックイン/チェックアウト: オートサイト 13:00~18:00/8:00~11:00 キャビンなど 14:00~18:00/10:00 HP:http://tandu.jp/「九十九里オートキャンプ場太陽と海」
  3. 夏キャンプに必要!揃えておきたいアイテム!
    1. その1. ヘキサタープ  
    2. その2. ハンモック  
    3. その3. 冷感グッズ 
  4. まとめ

暑い夏でも快適に楽しむキャンプ場の選び方!

 

夏キャンプを楽しむためには、涼しく過ごすことができるキャンプ場を選ぶよのが楽しく過ごすコツ。

小さなお子さんがいたり家族で行くような場合には、特に気をつける必要もありますネ。

涼しいキャンプ場かどうかは、キャンプ場のある地域や環境などによりますが、3つの特徴を参考に、夏にぴったりの快適なキャンプ場選びをしてみましょう。

その1. 標高が高い

比較的涼しいキャンプ場の特徴の一つは、標高が高いことです。標高100mにつき、気温が0.6度下がると言われていて、平地のキャンプ場よりも断然涼しくなります。
また標高が高いと、都市部との距離が遠いため、町の光が少なく星空がおてもキレイに見えやすいのです。
都市部の喧騒から離れて過ごしたいという方に、標高の高い静かな高原キャンプ場はお薦めです。

 

 

その2. 湖や川など水辺に近い 

水辺にあるキャンプ場も涼しいキャンプ場と言えるでしょう。水は空気よりも冷たいため、
水の冷たさで空気が冷やされ、あたる風もひんやりとして涼しくなります。

海や湖、川といった水辺が近くにあると、涼しいだけでなく水辺遊びが色々出来て楽しさが倍増。

水遊びや釣り、スイカをを冷やしてスイカ割りなど家族や友人と水辺での夏キャンプを楽しんでみましょう。

 

 

その3. コテージも涼しい! 

涼しい環境にあるキャンプ場でも、テントに熱がこもって眠れないほど暑い!!!ということもありがち。

コテージであれば、冷房設備が整っている所もあり、涼しくキャンプを楽しむことができます。

真夏はテントではなく、コテージに泊まってひと味違うお洒落~なキャンプを演出したい!という方にもおすす
めです。快適かつ、コーディネートして少し贅沢なキャンプを楽しむこともありですね。

 

 

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関東のおすすめキャンプ場3選!

夏におすすめしたい関東にあるキャンプ場を3つピックアップしました。

涼しい環境だけで なく、キャンプ場それぞれに魅力があります。それぞれのキャンプ場の特徴に注目して見 ていきましょう!

 

うるぎ星の森オートキャンプ場

うるぎ星の森オートキャンプ場は、長野県の高地に位置するキャンプ場です。

標高1200mで あるため、涼しく快適な環境となっています。設備やレンタルなども充実していてオートキャンプサイトだけでなく、キャビンやトレーラーハウスもあり、好きなキャンプス タイルを選ぶことができます。

子どもから大人まで楽しむことができるアスレチックも魅力♪♪♪
大型すべり台やターザン ロープなど、豊富な遊具を大自然の中で楽しむことができます。遊歩道もきれいに整備されているた め、散策もしてみては。涼しく快適なキャンプ場で過ごしたい方、自然の中で存分に遊 びたい方におすすめのキャンプ場です。

「うるぎ星の森オートキャンプ場」 住所:長野県売木村2653-3 電話番号:0260-28-2455 料金:利用料金 1人3,100円~/デイキャンプ 2,100円 利用期間:3月下旬~11月末 チェックイン/チェックアウト:14:00~18:00/8:00~12:00 HP:https://www.hoshinomori.jp/「うるぎ星の森オートキャンプ場」

氷川キャンプ場

氷川キャンプ場では、東京にいながら、たくさんの緑や河原で自然を感じることができます。
木々に囲まれたキャンプ場で、森林浴効果で心地よく過ごせます。 テントサイト以外にも、
収容人数や広さによって種類豊 富なバンガロー・ロッジがそろっています。テントの暑さを避けて、キャンプ するのもまたおすすめです。

「氷川キャンプ場」 住所:東京都西多摩郡奥多摩町氷川702 電話番号:0428-83-2134 料金:テントサイト 1人1泊1,000円 バンガロー 5,500円~ ロッジ 37,000円~ 利用期間:通年 チェックイン/チェックアウト:テントサイト 8:30/10:00 バンガロー・ロッジ 14:00/10:00 HP:https://www.okutamas.co.jp/hikawa/info1.htm「氷川キャンプ場」

九十九里オートキャンプ場 太陽と海

九十九里オートキャンプ場 太陽と海は、太平洋の目の前に位置しています。
開放感あるロ ケーションが最大の魅力です。 海水浴場があり、海での水遊びやマリンスポーツなどを楽しむことができます。
他にも釣りやサイクリングなどもそろっていてアクティビティが豊富♪♪♪。 コテージやキャビンも充実していて、暑さを避けるだけでなく、女性や初心者キャンパーに も利用しやすいキャンプ場となっています。

「九十九里オートキャンプ場太陽と海」 住所:千葉県旭市東足洗2746-10番地 電話番号:0479-74-7515 料金:オートサイト 5,000円~ キャビン 18,000円~ コテージ 8,000円~ 利用期間:通年 チェックイン/チェックアウト: オートサイト 13:00~18:00/8:00~11:00 キャビンなど 14:00~18:00/10:00 HP:http://tandu.jp/「九十九里オートキャンプ場太陽と海」
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夏キャンプに必要!揃えておきたいアイテム!

夏のキャンプには、暑さをしのいだり、自然を楽しんだりできるキャンプアイテムを持って いきましょう!
楽しく快適な夏キャンプを演出できるはず。

まずは手ごろで簡単な3つのキャンプアイテ ムを紹介します。

 

その1. ヘキサタープ  

タープは、日差しや雨、風などを遮ってくれるアイテムです。バーベキューのスペースをつ くるためにも活躍してくれます。

タープにはいくつかの種類や形があり人数や規模に合わせて購入した方が良いでしょう。

大人数用は広くてしっかりしたものは使いやすくて良いのですが、組み立てるポールも多く、一組み立ても何人か人数がいないと困難だったり。
ショップに行って広げたサンプルがないような時は遠慮せず店員さんに相談して、実際に広げてもらったり組み立て手順を見せてもたったりした方が良いです。
買って、いざ本番キャンプ場で「あれれれ・・・?」なんて人が多くいるので。

ヘキサ タープという種類のものが夏場お勧め。風通しが良いため、夏のキャンプに最適です。

 

 

その2. ハンモック  

ハンモックは、キャンプ場でくつろぐ時におすすめのアイテムです。

木にくくりつけるタイ プや、今は周りに木がなくても自立式のタイプのハンモックがあります。たたむとそうかさむ事なくコンパクト。購入しやすい価格帯のものも多く出てきました。
暑い夏のキャンプ場で、木陰やタープの下に ハンモックを取り付けてくつろいでみてください。

身体の力が抜けて、リラックスした心地が味わえますよ。

 

 

その3. 冷感グッズ 

暑い夏のキャンプには、暑さ対策に冷感グッズを持っていきましょう。

日常使っている冷感タオルやネッククーラーなど身体を冷やすことができるアイテムはキャンプ場でもかなり活躍します。

特に準備をしていたり、火おこししていたりすると夢中になっていて気が付かないうちに身体にたくさんの陽を浴びている事も。
子供も喜びはしゃいで大量の汗をかいてフラフラになってしまったりします。
家族でキャンプに行くと いう方は、子どもの熱中症対策などに持っていくと安心ですね。

それともう一つ!
キャンプでは普段慣れない「バーベキュー」や「火おこし」や「焚火」も。

火の粉がはねたり、バーベキューの鉄板や網に触れてしまって アチチチチー!!!と火傷をしてしまう事も多々あります。
瞬間的に冷やすスプレーや冷えピタなど冷やす対策はぜひぜひお忘れなく

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まとめ

夏のキャンプには、高原や水辺、コテージがあるキャンプ場が涼しいためとてもおすすめです。

バンガロー等もある程度まとまった人数になれば 価格も割安になったり。人気の場所はかなり前から予約の取れない満員状態ですが、今あちこち新設オープンの施設も増えてきているのでちょこちょここまめにチェックを忘れずに。

夏アイテムを揃えると、いっそう過ごしやすく遊びも楽しい夏キャンプになるでしょ う。
みんなが笑顔になる事請け合いです。

関東のおすすめキャンプ場を参考例に、これから行くキャンプ場をぜひ見つけてみてください!

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